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ラグビーW杯 公式マスコット「レンジー」を発表 歌舞伎の連獅子がモチーフ

2018/01/26
発表されたラグビーの2019年W杯の大会公式マスコット。連獅子をモチーフにした紅白2体の「レンジー」。左が「レン」、右が「ジー」=26日午前、東京都港区

 ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会は26日、紅白2体の大会公式マスコット「レンジー」(英語名Ren-G)を東京都内で発表した。

 歌舞伎の連獅子がモチーフで、白髪の「レン」が親、赤髪の「ジー」が子供という設定。ともに顔がラグビーボールの形となっている。

 ラグビーW杯の公式マスコット設定は1999年ウェールズ大会以来。今後は関連イベント出演など、さまざまな形で大会PRに活用される。

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